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個別指導塾予備校のアイメック 社会人・SPI・看護・高校生 難波駅・天王寺駅

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社会人予備校 HIGHSCHOOL

個別指導塾予備校アイメックの受講(社会人・大人・大学生) 

社会人大人大学生の生徒さんに過去問を持ってきてもらい、できなかったところを解説します。
そして、間違った箇所を、ミスと理解不足に分けます。
ミスを
悪癖として残るミスとそうでないのに分け、悪癖として残る問題は定型的な演習では解決しないという考えから、各単元にシャッフルさせて再び解いてもらうようにしします。
理解不足の単元は、問題集を使いじっくりと教えていきます。
中学数学を例とって社会人大人大学生の生徒さんが、間違えを犯しやすい、苦手になりやすい単元を挙げていきますと…
以外にも確率・場合の数なんですよね。
高校の確率を覚えていると楽なのですが、それを忘れていると、樹形図を書くのが意外に大変なようです。
特に同時に2つ選ぶと順番に2つ選ぶ等、問題文にある文章によって書く樹形図が異なるのが戸惑うようですね。
続いて、社会人大人大学生の生徒さんにとって苦手になりやすい単元は、2次関数です。これは出題頻度も高いし同意という方も多いですね。単に2次関数を解くだけでなく、面積が入っていたり、点の移動があったりと応用問題が作りやすい単元なんですね。
その次に社会人大人大学生が苦労するのは、食塩水の問題ですね。これも2種類の食塩水を入れ替えたり、複雑な問題が出されますね。
社会人大人大学生の方、それぞれ個人差はあると思いますが、過去問をしっかり研究し、合格したいという強い願望で駆け抜けてほしいなと思います。
社会人大人大学生の頑張りに個別指導塾予備校アイメックもとことこんまで応援させていただきます。

再受験で留意すべきこと 

再受験を目指す生徒さんにとって大きな壁となるのは、大学や専門学校の再受験生への寛容さです。
比較的良く知られていることですが…

私立医学部であれば、
杏林大学医学部・帝京大学医学部・日本医科大学・聖マリアンナ医科大学・東海大学・金沢医科大学・藤田保健衛生大学・近畿大学医学部・久留米大学医学部が再受験生に対し寛容であると言われております。特に、帝京大学・金沢医科大学・近畿大学は再受験に寛容であることで有名です。でも、帝京や金沢医科は高学費・寄付金等で有名であり、帝京大学に至っては、修行年限6年間で8000万円くらいに必要かもといった話も聞きます。
私立医学部はやや広き門になりつつあると聞きますが、それでも超難関です(国公立はもっとですが…)。
更に、ご家族の方のローンの協力等、経済的なバックアップも不可欠です。
また、再受験生の方には辛い話ですが、徐々に再受験生への制限が厳しくなりつつあるとも聞きます。

続いて、看護学校はどうでしょう?
社会人再受験に寛容と言われているのは、大阪府医師会看護専門学校ですね。この学校は入試問題を見ていても、ブランクがある方でも不利にならないと思えるくらい易しい問題が出題されます。中学までの基礎学力がしっかりしているか否かを重視し、あとは面接で人となりをしっかり見たがっているのでしょう。他には、大阪府病院協会・行岡医学技術・関西看護等が挙げられます。再受験生の方が頭を抱えるところですが、看護学校は修業年限中は無収入に近い状態になるので、公立の看護学校に人気が集中します。社会人に寛容な看護学校は、病院系列でない場合が多いです。あと、大阪は人口比で看護学校が少なく、逆に滋賀県は人口比で見て看護学校が多いです(というか増えています)。再受験生の方は、その辺りを留意して受験を進めていきたいですね。
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