本文へスキップ

個別指導塾のアイメック 社会人・SPI・看護・小学生・中学生・高校生 天王寺駅

TEL. 06-6777-8076

〒543-0042 大阪市天王寺区鳥ヶ辻1-8-9鳥ヶ辻コーポ107号

高校生指導TEACHING TO HIGH SCHOOL STUDENTS



担当講師は、個別指導歴15年のプロ講師。

多くの様々な生徒を担当してきたことが財産です。
 授業は、塾の看板を背負う塾長が担当します。個別指導を15年やってまいりましたので、生徒の問題を解く様子を見ていれば、生徒の得手不得手を的確に把握し、それに対する対処法を的確に示すことができます。厳しいことを申し上げる時もありますが、充実した時間を過ごしていただけると自負しております。アイメックで一緒に勉強を頑張りましょう。

完全オーダーメード授業スタイル

学校や家庭の教材を持ち込んで質問・演習ができる
 個々の生徒に対応した学習指導になりますので、学校や家庭の教材を持ち込んで、質問や演習をしていただけます。ですから、定期考査対策や小テスト対策等自由自在です。
授業途中での内容・科目のチェンジができます。
必要に応じ、授業途中での内容・科目のチェンジをしていただけます。例えば、数学の2次関数・確率・図形、英語の5文系・関係代名詞といったように80分内に学習したい単元を選んでいただけます。

定期考査対策から受験指導まで様々な要望に応じます。

各高校ごとでの定期考査対策を行います。
 高校により定期考査の内容は大きく異なります。それぞれの出題内容を考慮に入れた学習指導・対策指導を行います。そのため、生徒の理解に無理・無駄のない学習指導を行います。
関関同立、産近甲龍等の関西の私立大学、日本全国の中堅以下の国公立大学への受験指導・進路指導の情報量の豊富さで、トップクラスと自負しています。
 京大・阪大といった難関国公立大学を目指される方は、予備校等に通われるのが良いと考えます。アイメックは、関西の私立大学や日本全国の中堅以下の国公立大学に特化して、受験対策・学部内容の情報収集を行っております。その中でも、理工系・経済系・医療看護系は、特に詳しいと自負しています。
中堅以下の国公立大学は、同じ学部でも、大学によって受験科目・配点・出題傾向が異なります。だからこそ、合理的勉強法が重要になります。
 大学受験の難しいところは、大学により受験科目が異なる点です。そして、配点や出題傾向も異なるため、現状の学力と志望校を確認したうえで、無駄のない勉強を進めていくことが大切なのです。但し、国公立大学を狙う場合は、文系・理系に関係なく、必須科目である英語と点差の出やすい数学を押さえておくことは大切と言えます。

大阪府大・兵庫県大・滋賀大・和歌山大の経済系学部合格には

11月までは英数集中、1月まではセンター対策集中、そして私立・2次対策
 大阪府立大・兵庫県大・滋賀大・和歌山大の経済系学部の2次試験は、英語・数学です(滋賀大は、国英の選択あり)。センターは、大阪府大が4教科・5科目、兵庫県大が4〜5教科・6科目滋賀大が3教科・3科目(又は5教科・7科目)、和歌山大が5教科・7科目です。人気度は、大阪府大>兵庫県大>滋賀大>和歌山大でありますが、教科・科目数では、和歌山大>兵庫県大>大阪府大>滋賀大となっているのです。センター直前期になるまで、どの大学を受験すると決められている受験生は少ないと思いますので、11月までは、どの大学を受験するにしても無駄のないように、2次試験レベルまでの英数の学習を進めておくことが大切です。そして、センター直前期の11月頃になると、どの大学が自分の学力に近いかが分かってくると思いますので、志望校に合わせたセンター対策をしていくことが良い学習法と言えるでしょう。滑り止め・併願に私立大学を受験することになると思いますが、数学・英語でセンターの7割ほど解ける力が付いていれば、国語には特別神経質にならなくても、産近甲龍クラスなら、合格できるでしょう。関学や関大に英数で受験できる日程がありますし、センターの数学で満点レベルの学力があれば、関関同立の国数英入試にチャレンジする価値も大いにあります。兵庫県大・滋賀大・和歌山大の経済学部は伝統がありますので、大阪府大でなくても十分に進学する価値のある大学です。大志を持って受験勉強に取り組みましょう。
※教科とは、国語・数学・英語・理科・社会の区分。科目とは、数学なら、数学TA、数学UBをそれぞれ1科目という。社会でも、《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理B、《公民》現社・倫理・政経のそれぞれの科目を1科目という。数学TA・数学UBが受験科目なら、1教科2科目という表現になるし、《地歴》《公民》のどちらからも1科目ずつ選択する場合は、、1教科2科目という表現になる。













バナースペース