こんにちは。大阪の看護予備校‐SPI数学塾の吉田です。
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今回は看護学校・看護大学で頻出の未知数がある連立不等式の問題ですが、選択肢を見て頂くと分かるのですが、数字の入る□に違いはありません。
各々の選択肢で異なる箇所は等号(=)がどの不等号の下に入るかです。
これをしっかり認識していない受験生が割といるので、しっかり理解に努めて欲しいと思います。
これを理解するには、数直線を書いて、□に入る数字の近似値の例を出して考えるのが良いです。



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