おはようございます。
新大阪の社会人/大学生向け個別指導塾‐SPI数学塾の吉田です。
過去の受講者さんが就活でどのような悩みを抱え、どう乗り切って行ったかを紹介いたします。
今回は「同志社女子大学(文系)受講者の方の事例」です。
同志社女子大学(文系)受講者事例
プライドと実利のバランス。大手企業の地域総合職や、京都・大阪の有力企業を狙うケース
【相談内容】 大学の成績も良く、真面目に学生生活を送ってきた自負がありますが、大手金融機関や人気メーカーの「地域総合職」を志望する際、避けて通れないSPI(非言語)に強い不安を抱えていました。周囲には「対策しなくても大丈夫」と言う友人もいますが、SPI模試の結果は惨敗。志望企業のランクを下げるべきか、人知れず悩んでおられました。
【対策と結果】 彼女たちの高い理解力を活かし、単なる暗記ではなく「論理的な構造」から解説。限られた時間で効率よく正解を導き出す「大人のための算数」を伝授しました。結果、京都銀行やりそな銀行の地域総合職など、高倍率の筆記試験を全て通過。納得のいく形で就活を終えられました。
【本人より】 「『今さら算数なんて…』という恥ずかしさがありましたが、先生が私のプライドを尊重しつつ、論理的に教えてくださったので、前向きに取り組めました。結果として、自信を持って第一志望の面接に臨むことができました。」

SPI数学塾では、運営者である吉田がSPI受験の指導に当たります。
ご興味のある方はぜひ、お問い合わせ下さい。



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